Friday December 02, 2011 at 18:18

1,234 notes
“数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。

面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「2たす2は何になりますか?」

数学者は「4です」と答えた。

面接官は駄目押しした。「きっかり4ですか?」

数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり4です」

次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」

統計学者は「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です」

最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」

会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、窓のシェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。

「2たす2をいくつにしたいんです?」”

【小噺】面白いコピペ【ジョーク】 カオスちゃんねる (via tsupo, utatane)
2007-10-21 (via gkojay) (via orochix) (via edieelee) (via 100p) (via toronei) (via katoyuu) (via igi) (via rrr-at) (via plasticdreams) (via otsune) (via shibats)

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Wednesday August 03, 2011 at 13:05

今日は別人みたいなんて

失礼しちゃうわ 嬉しいわ

ルミネの広告|その絶妙さったら、 - オンナゴコロコロCREATIVE LABO

Wednesday July 20, 2011 at 13:03

“内田の口から「食事とか誘っていただければいつでも行くんですけど、こずこず(安藤)は冷たいんですよ」というコメントを引き出した貢献は大きい。「こずこず だけに 来ず来ず」などと、ニヤニヤする悪魔の笑顔が思い浮かぶ。”

スポーツ見るもの語る者~フモフモコラム:2011女子ワールドカップ・なでしこJAPAN総括:「なでしこ優勝に思うこと」 - ライブドアブログ

Wednesday May 11, 2011 at 18:46

 さて、こうした興亡があるのはテクノロジー業界の常だが、ちょっと考え込んでしまった。一体、SNSの世界には独占禁止法のようなものがあるのだろうか、と。

 今でも、フェイスブックに勧められるままに、ユーザーはみな自分の趣味や行動の詳細を書き込んでいる。が、そのうちフェイスブックが多大な権力を行使し て、人々を思い通りの商売に利用するかもしれない。Facebookにぶら下がっているサービスも無数にあるから、その波及力たるや、すごいものになる。

ソーシャルネットワークに独禁法はきかないのか:瀧口範子「シリコンバレー通信」

Wednesday May 11, 2011 at 12:48

“糸井 セクシーだなぁ!

石井 まぁ、そうですね。
たいてい、おじさんは
そういうこと考えますね。
一同 (笑)
糸井 これは、
好きな人とやったら、
たまんないんじゃないでしょうか。”

ほぼ日刊イトイ新聞 - 石井裕先生の研究室。

Wednesday May 11, 2011 at 11:18

1 note
“「コーチング?そんなもの必要ないわ、だって私たちは週1で夕食後に定例MTGを行い、常にホワイトボードで家庭内のタスク可視化して、Googleカレンダーを共有して役割分担しているもの」というような、ソーシャル時代の鏡みたいなご夫婦には、コーチングは必要ないかもしれませんね。ただしその際にしゃべっているのが妻9:夫1というような状態であれば、受けた方がいいと思いますけどね、逆に!

というのは、あながち冗談ではなくて…
複数でコーチングを受ける場合、メンバーの中で「どの人の声も尊重されるべき」という鉄則があるそうです。メンバー内で最も弱い立場にある人の声を拾うことが、その組織を大きく変えるきっかけになることもあるそう。”

夫婦ゲンカが増えたので、「コーチング」を受けてきた - kobeniの日記

Thursday April 28, 2011 at 18:00

“これと対照的なのが日本の鉄道制度です。彼らは、100年先を見越して東京駅を建てることができたことを誇りにしています。100年たった今も、新しい線
路を追加することができているのですが、それが長期計画というものです。一方で彼らは、リスクをとることや、革新的なことを短期間のうちに実現するといっ
たことには長けていません。メディアラボでは、機敏であり、かつ長期的であることを目指しています。”

MITメディアラボ新所長、伊藤穣一氏に聞く | WIRED VISION

Sunday March 27, 2011 at 22:15

86 notes
tsukamoto:

震災や原発事故におびえ、悲しい思いをしている子どもたちに向け、絵本の主人公ミッフィー(うさこちゃん)のイラストとメッセージが26日に届いた。作者のディック・ブルーナさん(83)がオランダから、朝日新聞あてに電子メールで送ってくれた。
あまり泣かない子うさぎが大粒の涙を流している。しかも2粒も。あえて色はつけなかったという。鉛筆で力を込めて「日本のみなさまへ思いを込めて ディック・ブルーナ」。簡素なイラストとメッセージのなかに、ブルーナさんの深い悲しみと優しさが感じられる。
よく似た絵柄はこれまでの絵本に発表されているが、本社記者の呼びかけに応じて新しくかいてくれた。
「被災地の子どもたちに必要なのは、食べもの、暖かいストーブ、そして夢と希望です。あなたのイラストで、子どもたちに希望を与えて下さい」と頼むと、すぐに「わかりました。心をこめてかきましょう。しばらく時間を下さい」と返事をくれた。
(via asahi.com(朝日新聞社):震災、ミッフィーの目には… ブルーナさんがメッセージ - 文化)

tsukamoto:

震災や原発事故におびえ、悲しい思いをしている子どもたちに向け、絵本の主人公ミッフィー(うさこちゃん)のイラストとメッセージが26日に届いた。作者のディック・ブルーナさん(83)がオランダから、朝日新聞あてに電子メールで送ってくれた。

あまり泣かない子うさぎが大粒の涙を流している。しかも2粒も。あえて色はつけなかったという。鉛筆で力を込めて「日本のみなさまへ思いを込めて ディック・ブルーナ」。簡素なイラストとメッセージのなかに、ブルーナさんの深い悲しみと優しさが感じられる。

よく似た絵柄はこれまでの絵本に発表されているが、本社記者の呼びかけに応じて新しくかいてくれた。

「被災地の子どもたちに必要なのは、食べもの、暖かいストーブ、そして夢と希望です。あなたのイラストで、子どもたちに希望を与えて下さい」と頼むと、すぐに「わかりました。心をこめてかきましょう。しばらく時間を下さい」と返事をくれた。

(via asahi.com(朝日新聞社):震災、ミッフィーの目には… ブルーナさんがメッセージ - 文化)

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Saturday March 26, 2011 at 20:00

“国や政府の言うことを鵜呑みにしない、というリテラシーまではあるのに、その次に「みのもんた
言うことは鵜呑みにする」みたいなところが、ちょっと(いやかなり)不思議ではあります。いずれにせよ、彼ら/彼女らには、枝野さんが言ったところで届か
ないようですし、「専門家の意見」が、webやブログで積極的に上がっていても、インターネットをしないので、目に触れる機会が少ないでしょう。現状では
子供がweb等で得た情報を親に「もー!」とか言いながら伝えている形ですが、仮に「ほうれん草食べない」などと言っているのがオカン世代であるとした
ら、webで「買い占めないで!」とたくさんRTするだけでは、あまり本質的な解決にはならないだろうな。と思ったりします。”

なぜ、オカンはデマを真に受けるのだろう - kobeniの日記

Thursday March 17, 2011 at 20:00

 ここまでやれば、まじめな男性は必ずメモを取り始める。こちらもメモが取りやすいように、簡潔に、筋道だった話を心がける。数字や形など、ディテールを押さえた話に気を配る必要がある。話しているうちどんどんメモを取る人が増えて来たら「ウケている」と思っていい。

 女性に比べればあらゆる点で反応は弱く見えるが、各人の頭の中にそれぞれの疑問符を立てながらしっかり聞いているはずだ。これで話はうまくいっている。「メモを取り出す」というのが「自信を持って進めていい」という合図だ。

【143】「動」の女性と「静」の男性 | BPnetビズカレッジ:コミュニケーション | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉

Wednesday March 16, 2011 at 20:00

上記の論文によると、商品にはエクスピリアンス型とサーチ型があるとのこと。

前者は体験しないと効用が分からない商品。例えば本が代表例。

後者スペックが与えられて、ユーザ希望スペックのものを探す・・ような商品。

そして、推薦で効果が高かったのは前者のエクスピリアンス型だったとのこと。



この研究を合わせて考えると、

家電、特にPCはサーチ型かと。


サーチ型商品の場合、

内容ベースフィルタリング or 検索 の方が適している

という意味で、

レコメンドの効果が薄かったのではないかと考えられます。

情報推薦がうまくいくジャンル、うまくいかないジャンル - UMEko Branding

Tuesday March 15, 2011 at 21:00

“ちきりんはこの24時間に「怒っている人」「怒鳴っている人」「文句を言っている人」に、ひとりも会わなかった。上野駅で我が儘を言う酔っぱらいのおじさんを一人見ただけ。この国は本当にミラクルです。”

03.11 大惨事とミラクル - Chikirinの日記

Tuesday March 15, 2011 at 20:00

 しかし、こういった良い面が発揮された一方で、ソーシャルメディアの「ユーザーの偏り」も思い知ることになった。

 これは、首都圏で働く多くの人が感じたことではないだろうか。「ユーザー」と「ユーザーでない人」との間での情報格差はあまりにも大きかった。

 家族の状況や、遠く離れた実家の安否確認など、いわば最も大事な人たちとのコミュニケーションが、結果的に一番最後になった人も多いのではないだろうか。

 地方に暮らす高齢者たちや、家庭の主婦、未成年者(子供たち)など、ソーシャルメディアの活用度が相対的に低い人たちには、残念ながら情報伝達が遅くなってしまった。

大震災で明らかになった「ソーシャルメディア格差」 情報の発信内容と伝達手段にミスマッチ JBpress(日本ビジネスプレス)

Thursday March 10, 2011 at 20:12

子供向けの歯ブラシでもできないか?
動画:フォーク型テルミン「食べテルミン」

子供向けの歯ブラシでもできないか?

動画:フォーク型テルミン「食べテルミン」

Thursday March 10, 2011 at 20:00

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